21 知る前には戻れない

ぱっちです。

無知な羊に手を尽くして
説明してみるものの結局はVを打つ。

花粉症の原因を説明し
まずは食べ物からといっても
好きだからと食べることをやめない。

歴史の真相を知る余地もない。

家族であっても、だ。

結局は本人が決めること。
手出しはできないと悟る。
けれどヒントはちりばめる。

準備ができたものがそのサインを理解する。

認識できない “そこ” に符号化されたサインは
何も知らない “羊” や “兎” を制御する。

サインはいたるところに込められている。

焦燥感はやまない。時はやってくるだろう。
悔しさなのか、後悔なのか、寂寥?怒り?

生体PCの化学反応はマインドをざわつかせ
”魂” を切り離す。

伝われ!と思う。
そんなに人数はいらないけど本当にそう思う。

けれど強制もしない。依存もしない。

ただひとりひとりの “魂” が
”そこ” にサインを繰り出し中庸のあたたかさで
当たり前の思考と行動をすれば
あるいはこの世界線は、と思う。

これが届いたのは偶然ではないよ。
あなたは一人ではない。
わたしがいる。じつはそこにも仲間がいる。

声を出さない理由は察するがよい。
繰り返すな。
想え。

時が来ればサインが教えてくれる。

最後に。
この文章を書かせてくれてありがとうございます。
感謝します。
どこかでお会いできるような気がします。
その時までめげずにお元気で。

ぱっち

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