ぱっちです。
ひさしぶりにテレビを見てしまったら
スマニノアがチンプーをたおすには
アロシびとが立ち上がることだ、とテレビがいっていた。
プロパガンダはそのようになっているんだと怖くなった。
あぁ、この怖さを欲しがっているのか。
まんまとやられた。
ぱっち よ、罠にはまりすぎだぞ!
あぁそうか、と思ったのは、ここからは小説のネタだが、
いままで暴露して伝えてきたことは このただ一瞬のためにあった
ということだ。
つまり、この一手、ここ一番で裏切る。
この時のためにいままでやってきた。
だからこの先はいままでの彼らではない。
、という小説のネタ。

